東京都千代田区・港区に中央日土地・東洋不動産などの再開発ビル「霞が関・虎ノ門地区再開発ビル」が2036年度開業予定!
オフィス、商業施設で構成され、商業施設には複数店舗が出店予定!
そんな、霞が関・虎ノ門地区再開発ビルについて、テナントや開業日について見ていきましょう!
| 2026年3月11日 公開 |
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルの外観は?
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルの外観は以下の通りです。

建物はこのようになります。
虎ノ門駅前に新たに地上28階、地下4階の建物が誕生!
虎ノ門駅に直結し、TORANOGATEや東京虎ノ門グローバルスクエアなどとともに、一体的な開発を目指します。

霞が関・虎ノ門地区再開発ビルの概要
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルの概要は以下の通りです。
| 名称 | 霞が関・虎ノ門地区再開発ビル | |
| 所在地 | 東京都千代田区霞が関一丁目、東京都港区虎ノ門一丁目各地内 | |
| A地区 | B地区 | |
| 敷地面積 | 7,320㎡ | 750㎡ |
| 延床面積 | 151,800㎡ | 9,400㎡ |
| 高さ | 179m | 60m |
| 建物構造 | 地上28階、地下4階 | 地上12階、地下2階 |
| 用途 | 事務所、店舗、ビジネス 支援施設、駐車場等 |
事務所、店舗 |
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルのフロアは?
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルのフロアについて見ていきます。

A地区
| 4階~28階 | オフィス |
| 2階~3階 | グローバル官民連携HUB(仮称) |
| 地下1階~1階 | 商業施設・駅前広場 |
高層階はオフィス
高層階はオフィスとなります。
虎ノ門地区は非常に人気の高いエリアとなっており、需要は高そうですね。
低層階は商業施設と交通広場
低層階は商業施設と交通広場になります。

テナントは駅に近いことやオフィスの低層階ということもあり、実用性の高いテナントが出店することが予想されますね。
地下1階には交通広場が設けられ、タクシーやコミュニティバスの乗降場が設けられます。
駅前広場は滝に囲まれた空間に!

虎ノ門駅(地下1階)には駅前広場が設けられます。
広場は2層~3層吹き抜けで、水色は滝となります!滝に囲まれた広場になることで、虎ノ門の地域的な個性も演出された、唯一無二の空間となりそうです!
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルのテナントは?
2026年3月11日現在、求人誌等からテナントは明らかになっていません。
2036年度開業予定なので、まだしばらく先ですね。
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霞が関・虎ノ門地区再開発ビルの開業日は?
2036年度の完成を予定しています。
霞が関・虎ノ門地区再開発ビルの地図(場所・アクセス)
場所は虎ノ門駅前、中央日土地ビルなどがある辺りです。
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